Live2D は、3D空間を使わずに、クリエータが描きたいとおりの映像を、立体的に動かすことのできる映像技術です。 http://www.live2d.jp/ ※Live2D(旧 3D+)は未踏ソフトウェア創造事業の支援を受けて開発されました。
■MugenViewerの処理サンプル 一般にきれいと言われるバイキュービック変換(真ん中の画像)でも、倍率が高くなるとエッジがぼやけて行きます。 MugenViewer(右の画像)では独自の処理で、ベクトル画像のように無限に滑らかに表示できます。